1話でモンリョンが読んでた漫画
荷物はまとめました。明日出発です。
無事に帰ってきたら更新しようと思います。あっでも29日は夜遅いので30日ぐらいになるかな・・・。
というわけで、旅行の前にトリビアです。
今回は1話でモンリョンが高校の屋上で読んでた漫画の話です。
ズバリ、週刊少年ジャンプで大人気連載中の「ONE PIECE」です。
少しわかりにくいですが・・・。

タイトルも一瞬チラっと見えますね。
何巻なのかは不明ですが、左のページをめくっている時点で日本の漫画だと推測できます。
なぜなら、韓国の漫画の文字は横書きで、右のページをめくる、つまり日本と反対から読む仕様になっているからです。
日本の漫画が韓国語に翻訳されるとき、吹き出しの中の文字は横書きに変更されますが、読む方向は同じなんですよね。
ところで私、見ての通り銀魂が大好きでジャンプはよく読むのですが、ワンピースは全然読んだことないんです・・・。昔からアニメもやってたんですが見るキッカケがなく、主要キャラクターぐらいしかわかりません。非国民?
今回はこんなところです。次回は「宮との因縁」かな?だいぶ消化したな・・・。
無事に帰ってきたら更新しようと思います。あっでも29日は夜遅いので30日ぐらいになるかな・・・。
というわけで、旅行の前にトリビアです。
今回は1話でモンリョンが高校の屋上で読んでた漫画の話です。
ズバリ、週刊少年ジャンプで大人気連載中の「ONE PIECE」です。

少しわかりにくいですが・・・。

タイトルも一瞬チラっと見えますね。
何巻なのかは不明ですが、左のページをめくっている時点で日本の漫画だと推測できます。
なぜなら、韓国の漫画の文字は横書きで、右のページをめくる、つまり日本と反対から読む仕様になっているからです。
日本の漫画が韓国語に翻訳されるとき、吹き出しの中の文字は横書きに変更されますが、読む方向は同じなんですよね。
ところで私、見ての通り銀魂が大好きでジャンプはよく読むのですが、ワンピースは全然読んだことないんです・・・。昔からアニメもやってたんですが見るキッカケがなく、主要キャラクターぐらいしかわかりません。非国民?
今回はこんなところです。次回は「宮との因縁」かな?だいぶ消化したな・・・。
KBS演技大賞 ベストカップル賞受賞時の動画
見つかった動画がこれです。
前は、他の受賞者(海神、復活、バラ色の人生のカップルも受賞してた)も映ってる動画があったんですが、今のところ発見していません。
とりあえずこれだけ埋め込んでおきます。
固い・・・かな?よくわからなくなってきた。この動画ではまあまあ仲よさそうかも。
前は、他の受賞者(海神、復活、バラ色の人生のカップルも受賞してた)も映ってる動画があったんですが、今のところ発見していません。
とりあえずこれだけ埋め込んでおきます。
固い・・・かな?よくわからなくなってきた。この動画ではまあまあ仲よさそうかも。
ジェヒはハン・チェヨンに気があった説(快傑考察)
予告していた記事を頑張って書きます。
※注意
この記事の内容は私の憶測と多少の事実に基づいて書かれています。事実の出典、映像などは面倒なので一部を除いて省略させていただきます。ご了承ください。
私がケチュンを見た時、「この2人、ホントに付き合えばいいのに!」と思いました。でも後で調べたら、ハン・チェヨンが年上の青年実業家と結婚していたことがわかりました。あら残念…そう思ったのは私だけではない…ハズ。
証拠1
ドラマ内でのジェヒの演技力がすさまじい。
素でやってるんじゃないかと思うほど上手。
証拠2
日本のファンミでハン・チェヨンが暴露した事実
「ポッポシーンで口をつむっていたら、ジェヒがすねて1週間口を聞いてくれなかった」
この話をしているときのジェヒが異様な照れ方をしており「これ以上言うと不利になるので何も言いません」と言っている。
証拠3
去年のインタビューで「ハン・ガインもハン・チェヨンも女性として見たことない」と語る。
そこで私が考えた説。というか途中から年表になってる。
2005年、ジェヒ君はドラマの役に入り込みすぎて(?)ハン・チェヨンに本気になってしまう。当然演技に力が入り役との一体感が増す。ジェヒ君はハン・チェヨンも同じ気持ちだと思い込み12話のポッポシーンに挑むが、惨敗する。ハン・チェヨンは同い年であまり長身でないジェヒを男として見ていなかったのだろう。(旦那さんも、以前噂のあったチャンドンゴンも年上である)ショックを受けたジェヒはそれでもモンリョンのようにあきらめなかったのかは知らないが最終回まで演技を続ける。
2005年の暮れ、KBS演技大賞でベストカップル賞を受賞する。ちなみにこの時の2人がえらく固いので何かあったんじゃないかと私は思っている。
2006年、マイガールの最終回に特別出演。
同じく2006年、日本でファンミーティングをする。この時にさっきの暴露をされる。
2007年、ハン・チェヨンが結婚する。ジェヒは招待されず。(ダンヒ役のイ・イネがブーケを受け取ったらしい。)ジェヒは絶対少なからずショックを受けたと思う。
2008年、ジェヒはそろそろ気持ちを切り替えようと思ったのか、それともこういった説を否定するためなのか、ハン・チェヨンを女として見たことがないと発言。ハン・チェヨンだけじゃ不自然なのでハン・ガインも付け加える。
同じ年、本のインタビューで好きな女性のタイプを聞かれ「年上がいい」とか「背が170cm以下」などハン・チェヨンと真逆のことを言う(※チェヨンは172cm)。ヤケクソになったのか、それとも本心なのか。
夏、謎を抱えたまま(?)入隊する。
真実はジェヒのみぞ知る…って感じですが。まあ、あくまでも私の憶測なんでスルーしていただければ。
私はジェヒ君が幸せならそれでいいってコトですよ。結論。
なんか味気ないので動画。NG集です。
※注意
この記事の内容は私の憶測と多少の事実に基づいて書かれています。事実の出典、映像などは面倒なので一部を除いて省略させていただきます。ご了承ください。
私がケチュンを見た時、「この2人、ホントに付き合えばいいのに!」と思いました。でも後で調べたら、ハン・チェヨンが年上の青年実業家と結婚していたことがわかりました。あら残念…そう思ったのは私だけではない…ハズ。
証拠1
ドラマ内でのジェヒの演技力がすさまじい。
素でやってるんじゃないかと思うほど上手。
証拠2
日本のファンミでハン・チェヨンが暴露した事実
「ポッポシーンで口をつむっていたら、ジェヒがすねて1週間口を聞いてくれなかった」
この話をしているときのジェヒが異様な照れ方をしており「これ以上言うと不利になるので何も言いません」と言っている。
証拠3
去年のインタビューで「ハン・ガインもハン・チェヨンも女性として見たことない」と語る。
そこで私が考えた説。というか途中から年表になってる。
2005年、ジェヒ君はドラマの役に入り込みすぎて(?)ハン・チェヨンに本気になってしまう。当然演技に力が入り役との一体感が増す。ジェヒ君はハン・チェヨンも同じ気持ちだと思い込み12話のポッポシーンに挑むが、惨敗する。ハン・チェヨンは同い年であまり長身でないジェヒを男として見ていなかったのだろう。(旦那さんも、以前噂のあったチャンドンゴンも年上である)ショックを受けたジェヒはそれでもモンリョンのようにあきらめなかったのかは知らないが最終回まで演技を続ける。
2005年の暮れ、KBS演技大賞でベストカップル賞を受賞する。ちなみにこの時の2人がえらく固いので何かあったんじゃないかと私は思っている。
2006年、マイガールの最終回に特別出演。
同じく2006年、日本でファンミーティングをする。この時にさっきの暴露をされる。
2007年、ハン・チェヨンが結婚する。ジェヒは招待されず。(ダンヒ役のイ・イネがブーケを受け取ったらしい。)ジェヒは絶対少なからずショックを受けたと思う。
2008年、ジェヒはそろそろ気持ちを切り替えようと思ったのか、それともこういった説を否定するためなのか、ハン・チェヨンを女として見たことがないと発言。ハン・チェヨンだけじゃ不自然なのでハン・ガインも付け加える。
同じ年、本のインタビューで好きな女性のタイプを聞かれ「年上がいい」とか「背が170cm以下」などハン・チェヨンと真逆のことを言う(※チェヨンは172cm)。ヤケクソになったのか、それとも本心なのか。
夏、謎を抱えたまま(?)入隊する。
真実はジェヒのみぞ知る…って感じですが。まあ、あくまでも私の憶測なんでスルーしていただければ。
私はジェヒ君が幸せならそれでいいってコトですよ。結論。
なんか味気ないので動画。NG集です。
玉にキズ疑惑?!
なんやかんやで間が空いてしまいました。なかなか更新するタイミングがなくてですね・・・。
ということで今日は、以前の予告を変更して「玉にキズ疑惑」をお届けします!
見るからに低予算だったドラマ「快傑春香」。
しかし、予算はなくとも素晴らしい脚本、演技者があれば歴史に残る名ドラマをつくることができるということを証明したと思います。(予算だけは高い韓国版花男と違ってね!←しつこい)
そこで、こんな記事を発見しました。
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2005/0221/10001124.html
この記事によると、スタッフが画面に映っちゃったそうです!

ほら左上!
見てた時は全然気がつかなかったんですけど、改めてDVDを見直したら、やっぱり映ってました。
でも記事にある「バスで席が入れ替わってた」は、確認しましたけど、バスの鏡に映ってるというシーンだったのでミスではないと思います。
それにしても、そんなアラ探しサイトなんて存在するんですね。ちょっと見てみたいわ。
今回は簡単に済ませちゃいました。ところで今後の更新予定なんですが、9月8日にトリビアの更新を予定しています。それまで待っててくださいね!
ということで今日は、以前の予告を変更して「玉にキズ疑惑」をお届けします!
見るからに低予算だったドラマ「快傑春香」。
しかし、予算はなくとも素晴らしい脚本、演技者があれば歴史に残る名ドラマをつくることができるということを証明したと思います。(予算だけは高い韓国版花男と違ってね!←しつこい)
そこで、こんな記事を発見しました。
http://www.wowkorea.jp/news/enter/2005/0221/10001124.html
この記事によると、スタッフが画面に映っちゃったそうです!

ほら左上!
見てた時は全然気がつかなかったんですけど、改めてDVDを見直したら、やっぱり映ってました。
でも記事にある「バスで席が入れ替わってた」は、確認しましたけど、バスの鏡に映ってるというシーンだったのでミスではないと思います。
それにしても、そんなアラ探しサイトなんて存在するんですね。ちょっと見てみたいわ。
今回は簡単に済ませちゃいました。ところで今後の更新予定なんですが、9月8日にトリビアの更新を予定しています。それまで待っててくださいね!








